くまもと自転車紀行

アクセスカウンタ

zoom RSS クルソン峡で紅葉狩り

<<   作成日時 : 2014/11/16 23:40   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 31

タイトルからすると、優雅そうに聞こえるけど、実際に下ったクルソン峡の道路はとても過酷で、そして、とても楽しかった・・・・。


昨年の今頃、Benbowさんとmotteaさんが走ったルートをBenbowさんの呼びかけで走ることになった。

そのBenbowさんが輪行で行くので、わたしも東海学園前から午前5時半過ぎの普通電車で輪行する。
画像
クルソン峡の下りはかなりのダートらしいので、シクロクロスバイクを持参。

熊本駅で降りBenbowさんと落ち合い、午前6時頃発の普通列車に乗り込み、八代で乗り換え、人吉着が8時15分。

自転車を組み立て人吉駅から南下し、
画像
球磨川を渡って市役所別館の駐車場へ。

ここで車載組と合流。

1008さん、ハヂメさんご夫婦、motteaさん、それに初めてお会いするナワさん(ビアン嬢Kさんのご同僚だとか)が加わって7名で走る。
画像


隣接するコンビニで食料を調達するなどして9時過ぎに出発。東へ市街地を抜け、県道43号線に入り錦町からあさぎり町へ。
画像
しばらく走って右折し白髪岳方面を目指して上りへ入る。
画像


しばらく上ると人吉盆地が見えてくる。
画像
その頃になると路傍の木々も色づいてくる。
画像
渓流も所々にあり、気持ちよく走る。
画像
白髪岳登山道への分かれ道を過ぎると
画像
もう少しで温迫峠(ぬくみさことうげ)。
画像
峠から見る人吉盆地は朝もやに包まれている。
画像


峠で一休みして、ウインドブレーカなどを着込んで下りへ。
画像
画像
間もなく道はダートとなる。
画像
いよいよクルソン峡に突入。

「クルソン峡」は正式には「狗留孫峡」。「狗留孫」とは梵語の音訳で「実に妙なる成就」を意味するらしい。

 川内川の最上流にある延長約10キロメートルの渓谷で、古くから山岳仏教の修業が行われてきた場所。

 その峡谷美は息をのむほどで、特に紅葉は絶景。水の透明度が高く、渓流釣りの名所としても知られているという。

・・・とは言うものの、とにかく瓦礫をばら撒いたような様な路面で、激しい振動のため、10〜20分置きくらいに休憩しないとやってられない。
画像

しかし、単車に乗っていた頃からダート道に慣れている1008さんの走りを後ろから見て参考にしているうちに、段々楽しくなってきて辺りを見る余裕も少し出てきた。
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
やがて宮崎県側のクルソン峡入り口に到達。
画像

約10キロに及ぶ厳しいダート道路に別れを告げ、舗装道を有り難く走る。
画像

えびの市のセブンイレブンで休憩。
画像
県道53号線を走って京町温泉を抜け、
画像
県道408号線に入り吉田温泉から矢岳高原を目指し、本日二つ目の上りへ。
画像
画像
午前の上りに比べたらこちらは楽だろう・・・と思っていたら、思いの外、きつい上り。

矢岳高原のベルトンオートキャンプ場を経由。
画像
画像


JR矢岳駅横まで降りた頃には少し暗くなってきて、冷えてきたので、ウィンドブレーカーなどを着込み、
画像
ここから先は地元人のmotteaさんが先導し坂を下る。
画像
大野地区から国道267号線へと下りて人吉市街地へ。

無事、市役所別館駐車場に到着。
画像
出迎えた1008さんの奥さんに頂いたエクレアが美味しかった。

ちなみに、本日のパンクだけど、細いタイヤで来たお二人さんが、合計5回のパンク、と相成った。
画像
画像


人吉駅に到着して輪行袋にパッキングして(その間にmotteaさんに切符や飲み物などを購入していただいた。かたじけない!)午後6時25分発の普通列車に乗り込む。
画像

八代駅で乗り換え、熊本駅へ。

熊本駅からはBenbowさんを迎えに来た奥さん運転の車に同乗させていただき、午後9時頃に無事帰宅。

Benbowさん他、参加の皆さん、お疲れ様でした!

本日の走行距離:93.5q



テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 3
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(31件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは!
今日はなんとわが故郷宮崎まで足を伸ばされたのですね(^_^;)!それにしてもそこはMTBで行くべき道ですねヽ(´o`;
びーろっく
2014/11/17 00:21
昨日は楽しかったですね〜!
なんと、あれからブログアップされたんですか。こちらは、早々に断念です。(^^;
山の中でのパンク、一人だと心細いですが、あの人数だと楽しみながらの修理に
なりますね。安心感が違います。(^^)
1008
2014/11/17 07:29
お疲れ様でしたm(_ _)m
ダートはやはり凄いですね(; ̄O ̄)
質問ですが…
やはりダートを走るにはシクロクロスが良いですか?
もしロードだった場合タイヤを25位に変えればなんとか走れたりしますか?
12月走る予定があるので是非是非アドバイスをよろしくお願いしますm(_ _)m
花mama
2014/11/17 11:50
お疲れ様でした! 去年も楽しかったけれど今年は人数が増えた分さらに楽しかった!
のぶさんが言った輪行のすることの楽しさも十分に味わえてまた良い思い出になる一日になりました…
最近はブログ文章が簡潔になってきて同行のボクにはイイけれどブログ訪問者には少し物足りないかも・・・なんやかや、そんなこんなが、ホントーはもっと一杯詰まってるんですぜ!
いずれにしても天気も持って、悶絶を堪能したツアーでした、ありがとうございました!
Benbow
2014/11/17 12:10
1008さんが履いていたタイヤで問題なかったようなので!? 少し安心しました。
来年もまた過酷なルートを楽しみに行きましょう(笑)
ST-
2014/11/17 12:20
びーろっくくん、こんにちは!
バイト先のお店の前を通るたびに留めてある自転車をチェックしていますが、まだビーロックくんの自転車に出会うことができずにいます。
宮崎県内を自転車で走るのは今回が3回目ですが、みんな輪行や車載がらみですので、一度、高千穂へ自走で行きたいと思っています。
のぶ
2014/11/17 12:46
1008さん、こんにちは!
昨日はお疲れ様です。1008さんのダートの走り方を見ていて、クルソン峡の下りが苦痛から愉しみに変わりました。今後は、あの後輪を浮かせるワザを身につけたいと思っております。ご指導をよろしくお願いします!
ブログの文章はほぼ前日に書き終えてますので、あとは写真を貼り付けるだけです。半分冗談です。
のぶ
2014/11/17 12:50
花mamaさん、こんにちは!
詳しく書きませんでしたが、23Cのタイヤの人が3名で、パンクに強いチューブレス以外のクリンチャーの2名がパンク大王の犠牲者になりました。
その他の方々は大きめのタイヤだったようですが、特に、最近パナソニックから発売された「グラベルキング」という26Cタイヤ(クリンチャー)は23Cとあまり変わりない感覚で乗りやすかったようですよ。1008さんと、ハヂメさんの奥さんが使っておられました。
花mamaさんも、是非、試してみてください。
のぶ
2014/11/17 12:57
Benbowさん、こんにちは!
昨日はお疲れ様でした。また、色々お世話になりました。列車の中では次の大冒険の候補地も色々出て、またまた愉しみが増えそうです。
車載は自由度が高く、時間も稼げますが、輪行の時間に追われる感じや待ち時間の長い所謂マイナス面もまた愉しめる様になってきました。わたしもひと皮剥けましたでしょうか?
それにしても、Benbowさんのサイクリングコース開拓能力は凄い!どれも愉しいです。やはり一度バイクや登山で行ったことがあるからこそですね。これからもコバンザメのように引っ付いて愉しさのおこぼれを頂戴したいと思っています。

文章が物足りないのは何より筆者の力量なんでしょうが、このブログは、1回分の容量制限があって、写真を沢山(この解像度では35枚くらい)載せると文章は減らさざるをえないのも、味気なくなる理由のひとつなんです。
のぶ
2014/11/17 13:11
ST−さん、こんにちは!
今回はご一緒できず、残念でした。バンク試乗会でのTTでは好記録でましたか?
さて、1008さんは例の「グラベルキング」で、瓦礫の中をガンガン走っておられましたが、ノープロブレムでした。
わたしも、次の悪路はクロモリロードにグラベルキングを付けて・・・とも一瞬思いましたが、安物でも折角買ったシクロクロスなので、今後も使い続ける所存です。でもタイヤだけはもう少し細いのに替えたいです。
のぶ
2014/11/17 13:16
昨日はお疲れ様でした!
ほぼ2ヶ月ぶりにまともには走ったので心配しておりましたが、何とか完走できました。一人では絶対行きたくないですが、みんなでワイワイだとあんな山んなかでも楽しめますね。アクシデントもメカニックが沢山おられて安心です(笑)
まあ、パンクするべくしてパンクした私たち二人でした。人生初パンク、1日に二回やりました(笑)
タイヤを工夫して、グラベル用とロード用でロードバイク2台持ちってのもありかなあと考えてしまいました。
mottea
2014/11/17 17:09
こんばんは! 
過酷な紅葉狩りのようですが、グラベルもスリルがあって、アドヴェンチャー気分を味わえて楽しそうです。 CXの本領発揮ですね!
みなさんケガされなくて良かったです。
アンカー星人
2014/11/17 17:33
motteaさん、こんにちは!
昨日はお疲れ様でした。昨年はパンクの神様からうちあってもらえなかったみたいですが、今年は存分に遊んでもらいましたね。でも、暗くなってからの先導は、心強かったです。さらには人吉駅ではパッキングに不慣れなので大変助かりました。
人吉周辺では今度とも色々お世話になると思います。また宜しくお願いします!
のぶ
2014/11/17 17:49
アンカー星人さん、こんにちは!
グラベルもあそこまで行くと、修行ですね。実際は、フルサスのMTBが適している所です。スピード出すとサス無しでは振動で頭がおかしくなりそうです。というか、あの振動のせいで1008さんが「勘なし」になったのかもしれない、と思いました。
一昨日までは、「椎矢峠を自転車で行く人なんてアホ!」と思っていましたが、今日になったら「椎矢峠の崩落箇所が早く通れるようにならないかなぁ・・・」と思い始めました。
のぶ
2014/11/17 17:56
アドバイスありがとうございますm(_ _)m
25c位で考えていましたが、
グラベルキングを試してみたいと思います( ^ω^ )
慣らすために通勤時にもはかせて乗りたいと思います( ^ω^ )
初ダートありのコースのようなので怪我しないように行ってきます〜*\(^o^)/*
花mama
2014/11/17 19:56
紅葉よりはダートの下りがメインになったようで^^;
今回走られた方々のタイヤから耐パンク性ランク付が出来たようで?
1008さん、ハジメさんご夫妻のグラベルキングが良かったのであれば私のツアラープラスも大丈夫?
紅葉はいまいちだったようですけどダートの下りなど何かと楽しめられたようでなによりです。
みきたか
2014/11/17 21:06
花mamaさんへ。
タイヤだけでなく、チューブもやや厚めの耐パンク性の高いのを装着しておいた方が安心かも?仮にパンクしても周りがやってくれるでしょうし、それはそれで印象には残りますが、昼の短いこの時期、パンクはないに越したことはありませんからね。
のぶ
2014/11/17 21:31
みきたかさん、こんにちは!
「花より団子」ならぬ「紅葉よりダート」でした。というより、紅葉はそれほど大したものではありませんでした。初めて味わう長い距離のダートの印象が強烈でした。とは言え、鋭利な石は少なそうでしたので、ある程度の厚みのあるタイヤなら、大丈夫ではないかと思います。むしろ、サスペンションが欲しかったです。
紅葉が目的なら、山吹・池山の両水源の方が大正解だったみたいですね。
のぶ
2014/11/17 21:37
こんばんは!バイトは基本11時から17時までですのでその間なら…!2日に1回はいますので(笑)
高千穂自走ライド決行の際はぜひお声かけして頂ければ(笑)
びーろっく
2014/11/17 21:43
びーろっくくんへ。
了解しました。今度、お店の前を走った時は覗いてみます。
高千穂は、この秋は無理みたいなので、来春、びーろっくくんの卒業前に行けるかな?って思っています。
のぶ
2014/11/17 23:06
昔の僕の寝てないアピールそのままでしたの

のぶさん こんばんは
この前はお疲れ様でした。
前半の白髪岳登山道からの登りは結構な斜度でmotteaさんと私、ひぃひぃ言いながら登ってましたが、のぶさんはあっという間に先に行かれて のぶさんがハァハァ言う坂ってあるのかな?と思いました。しかも修行の様なダートの下りもすぐに攻略されたみたいで(笑)
それにしても辛い修行だった分、ブログを拝見した時に思い出すのは「楽しかったなー」ばかりで不思議です。
ちあき(ハヂメ嫁)
2014/11/18 01:32
すみません 最初の一文は気にしないで下さい(汗 >_<
ちあき
2014/11/18 01:36
ちあきさん、こんにちは!
一昨日はお疲れ様でした。めったに走らないダート道でしたね。でも大勢でしたので、ほんと、楽しかったです。
わたしの登り方を自己分析すると、最初は自重してゆっくりめですが、調子が出てくると頑張ってすいすい上り、最後は疲れて失速・・・というのがいつものパターンのようです。
ところで、1008さんのブログで拝見しましたが、あの後は、温泉と鰻丼とおしゃべりを満喫されたようですね。鰻の切れ端、いや、汁だけでも分けていただきたかったです(笑)。
のぶ
2014/11/18 08:02
色々ありがとうございますm(_ _)m
パンクだけはしたくないです(つД`)ノ
今朝ダートとは言えないような砂利道の入り口で落車しましたT^T
落車といっても限りなく立ちゴケに近いのですが(^◇^;)
後ろに止まっていたクラウンのおじさまから不思議そうな顔で見られてました(^◇^;)
落車もパンクもしないようにしたいです^_−☆
花mama
2014/11/18 17:20
のぶさんたちがどんなルートを走ったのかなぁ、と地図を拡げているところです。
とても面白そうなルートで走ってみたいです。シクロクロスでもパスハンターでもどちらでも楽しそうですね(^_^)
hori
2014/11/18 21:00
花mamaさんへ。
あらら・・・落車、ご用心ください。ちょっとした路面の変化とか、不意な減速など、落車の危険はどこかしこに潜んでいるので、わたしも注意しなければ・・・。
ビンディングの事を知らない方々は、落車するのを見たら「何してんだろ?」と思うでしょうねぇ。そう言えば、クルソン峡の道路の端っこでパンク修理しているのも「何してんだろ?」と言うような顔をして紅葉狩りの行楽客達が車中から見ていました。
のぶ
2014/11/18 22:02
こんばんは、
CXとグラベルキングが大活躍の一日でしたね。帰宅後私のバイクを掃除してみると特にリアタイヤですがサイドウォールがかなり削られていて、ゴムが無くなりねずみ色の繊維が顔をだしていました。外周満遍なく同じような状況でしたのでリアタイヤはかなり過酷な条件であったようです。軽いレーシングタイヤで酷道を走るのはタイヤが勿体無いですね。一回乗っただけで痛みが激しいです。

新たに嫁に装着したツアラープラス26Cはさすがに頑丈なようで、全く変化なしその上乗り心地も良いと嫁にも好評でした。

皆でワイワイいいながら走ると酷道も楽しいもんですね。一人だと心細くなって途中で引き返すかもしれません。
ハヂメ
2014/11/18 22:06
horiくん、こんにちは!
お久しぶりです。両方走ったBenbowさんによると、クルソン峡のダートは、椎矢峠とどっちが酷いか迷うほどの酷道らしいです。試しに椎矢峠も走ってみたくなったのですが、こちらは峠近くの崩落個所の復旧が完了してないそうです。
若いhoriくんならシクロクロスでも楽勝でしょうが、握力・腕力および脚力の落ちた中年の体にはサスペンションがないと、下り時の振動が半端ないです。
のぶ
2014/11/18 22:10
ハヂメさん、こんにちは!
一昨日はお疲れ様でした。あの後、旅情豊かなお風呂と、お待ちかねの鰻丼を満喫されたようですね。
あらら・・・やっぱりチューブレスのレーシングタイヤはパンクはしなかったものの、かなりのダメージがあったですか。本来あんなダートを走るようには想定してないでしょうからね。そう言う意味では、いかにパンクに強いチューブレスとはいえ、やっぱり強運のハヂメさんですね。
ツアラープラス26Cは、見た感じ、そんなに強そうには思えなかったのですが、やっぱりグラベル走行を想定してあるので、それなりに強く造ってあるのですね。クロモリロードではよく未舗装道を走ることがあるので、次のタイヤはグラベルキングにしようかなぁ。
のぶ
2014/11/18 22:28
のぶさんこんばんは、お疲れ様でした。
パンク大王の犠牲者その2です(笑)
しかも前輪直したと思ったら後輪もパンクしてて、大王に取り憑かれてましたね。一人だったらきっと泣いてました。
九州に来てグループランは 初めてで、皆さんともお初でしたが愉快な人たちばかりでメチャ楽しい1日でした。また是非ご一緒させて下さい。

椎谷峠、30年ほど前にランドナーで走ったことがあります。3月で途中から積雪があり、車の轍の上を行ったのですがそれも途絶え、遭難するかと思いました。まだダートなんですね!
ナワ
2014/11/19 01:37
ナワさん、こんにちは!
そして先日はお疲れ様でした。うわっ!30年ほども前に雪の椎矢峠をランドナーで走られてたんですね。1008さん並のキャリアですね。しかもナワさんの後につけた矢岳高原からの下り道では、みるみるうちに離されて、ナワさんの後姿が見えなくなってしまい、衝撃を受けました。今度、下りのテクニックを伝授してください!

サイクリングは、ひとりで行くのと、先日みたいに少人数で行くのと、イベントみたいに大人数で走るのとでそれぞれ良し悪しがありますね。少人数で走るとワイワイガヤガヤとトラブルの時でも互いの知恵と経験を出し合って笑いながらなんとか切り抜けてゆくっていうのが醍醐味ですね。そう言う意味ではクルソン峡の下りなんて、ほんと良いコースだったと思います。
是非またご一緒しましょうね。
のぶ
2014/11/19 08:09

コメントする help

ニックネーム
本 文
クルソン峡で紅葉狩り くまもと自転車紀行/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる